株式投資の極意&投資ノウハウのTOPへ戻る>
相場というものは、いろいろな表現は
あるにしても、結局は上か下かを当てる
ゲ―ムに過ぎない!!
という見方もあります。
ずばり言ってしまえば、「賭博」の一種であるのかもしれません!!
個人投資家でも大口になると株式投資に
何億円、何十億円とつぎ込んでいるわけ
ですから、「博打」や「投機」以外の
何者でもない??
相場に勝つためには、勝つための確率を高く
しなければいけません!
勝率が悪ければ、買ったときの値幅を大きくしないと
勝ち越しできない。
★ FXのパイオニア【ひまわり証券】 ★
例えば、勝率が5割で勝ったときと
負けたときの値幅が同じ場合には、
確実に手数料分だけ損失が発生します。
仮に1日2回(売り買い往復を1回と計算)
売買して、1ヶ月間売買した場合には、
売買損=売買損益 0円 ― 40回×手数料
=40回の手数料分だけの損失
片道手数料が1000円だとして往復手数料が
2000円です。
1日に4000円の手数料でも、1ヶ月の
営業日数が20日間あるとして1ヶ月の
手数料金額は8万円かかります。
1年間で96万円になり、100万円で
投資を始めて、5割の勝率では
1年で全部なくなってしまうことになる。
片道手数料の1000円は特別高い手数料と
いうわけではありません!
手数料が、激安といえるほどの手数料でも
回数が増えれば、馬鹿にならない金額になります。
5割の勝率ならばまだいいほうで、
勝率は悪いうえに、勝ったときは
数千円の利益、負けたときは数十万円の損失
ということになりかねません!
そのような悪循環に陥れば、1年どころか
2ヶ月か3ヶ月で資金を全部なくすのは簡単(?)である。
損失はすばやく切り、利益は出来る限り伸ばす!!
しかし、利益は無限には伸びてくれない!!
損失もいつも切ってばかりでは、
瞬く間に資金が減るので、損切りするのを
やめようと思った途端に、持ち続けた
株が減益発表をして大暴落ということもありえます。
相場の一寸先は闇です。
何が隠れているのかわかりません!
油断は大敵です!!
一番上へ
相場というものは、いろいろな表現は
あるにしても、結局は上か下かを当てる
ゲ―ムに過ぎない!!
という見方もあります。
ずばり言ってしまえば、「賭博」の一種であるのかもしれません!!
個人投資家でも大口になると株式投資に
何億円、何十億円とつぎ込んでいるわけ
ですから、「博打」や「投機」以外の
何者でもない??
相場に勝つためには、勝つための確率を高く
しなければいけません!
勝率が悪ければ、買ったときの値幅を大きくしないと
勝ち越しできない。
例えば、勝率が5割で勝ったときと
負けたときの値幅が同じ場合には、
確実に手数料分だけ損失が発生します。
仮に1日2回(売り買い往復を1回と計算)
売買して、1ヶ月間売買した場合には、
売買損=売買損益 0円 ― 40回×手数料
=40回の手数料分だけの損失
片道手数料が1000円だとして往復手数料が
2000円です。
1日に4000円の手数料でも、1ヶ月の
営業日数が20日間あるとして1ヶ月の
手数料金額は8万円かかります。
1年間で96万円になり、100万円で
投資を始めて、5割の勝率では
1年で全部なくなってしまうことになる。
片道手数料の1000円は特別高い手数料と
いうわけではありません!
手数料が、激安といえるほどの手数料でも
回数が増えれば、馬鹿にならない金額になります。
5割の勝率ならばまだいいほうで、
勝率は悪いうえに、勝ったときは
数千円の利益、負けたときは数十万円の損失
ということになりかねません!
そのような悪循環に陥れば、1年どころか
2ヶ月か3ヶ月で資金を全部なくすのは簡単(?)である。
損失はすばやく切り、利益は出来る限り伸ばす!!
しかし、利益は無限には伸びてくれない!!
損失もいつも切ってばかりでは、
瞬く間に資金が減るので、損切りするのを
やめようと思った途端に、持ち続けた
株が減益発表をして大暴落ということもありえます。
相場の一寸先は闇です。
何が隠れているのかわかりません!
油断は大敵です!!